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ディベート部

部長 古川 晴彦
副部長 持原 なみ子
監督 古川 晴彦
部員数 12名(1年生募集中、2年生11名、3年生1名)
活動日  大会前は毎日活動します。
試合は毎週日曜日に入ります。
活動場所 創造館図書室・B棟3階教室
近年の実績 第60回福沢諭吉記念全国高等学校弁論大会(大分県中津市)11年連続予選通過、全国7位 優秀賞(TOSテレビ大分社長賞)(2021.12.3)
第73回県下高等学校弁論大会(高文連総合文化祭) 最優秀賞(優勝)、神奈川県教育長賞、来夏全国大会神奈川県代表権獲得(2021.11.20)
第26回全国中学・高校ディベート選手権(通称:ディベート甲子園)優勝(2回目)・ベストディベーター賞(奥山柊が選出)(2021.8/7-9)
第26回全国中学・高校ディベート選手権関東甲信越地区4位(通称:ディベート甲子園)関東甲信越地区代表―2大会ぶり10度目(2021.6/13.7/17-18)
第22回関東甲信越地区春季中学・高校ディベート大会 Aチーム 優勝(2021.3.27-28)-3年ぶり3度目
第22回関東甲信越地区春季中学・高校ディベート大会 Bチーム 第3位(2021.3.27-28)
第25回東海地区春季中学・高校ディベート大会優勝(2020.3.20-21)
第25回東海地区春季中学・高校ディベート大会 ベストディベーター賞(立論・第一反駁・第二反駁)(2020.3.20-21)
第59回福沢諭吉記念全国高等学校弁論大会(大分県中津市)10年連続予選通過、決勝本大会進出(2020.12.4)
DCSオンラインディベート大会 全国3位(2020.5-8)
第58回福沢諭吉記念全国高等学校弁論大会(大分県中津市)9年連続予選通過、全国7位 優秀賞(TOSテレビ大分社長賞)(2019.12.6)
第57回福沢諭吉記念全国高等学校弁論大会(大分県中津市)優秀賞・NHK大分放送局長賞(全国第5位)(2018.12.7)―8年連続予選通過
第23回全国中学・高校ディベート選手権(通称:ディベート甲子園)ベスト8(2018.8.4-6)
第23回全国中学・高校ディベート選手権関東甲信越地区3位(通称:ディベート甲子園)関東甲信越地区代表(2018.6.17,7.15-16)―6年連続9度目
第19回関東甲信越地区春季ディベート大会甲子園 優勝、ベストディベータ-賞に根本堅が選出(2018.3.24-25)
第22回中高生ディベート大会(神奈川県逗子市)優勝(7連覇)(2018.1.21)
第17回ディベート冬季大会優勝(2年ぶり3度目)・ベストディベーターに石井和仁、ベストバロット賞(第二反駁)に石井和仁が選出(2018.1.6)
第56回福沢諭吉記念全国高等学校弁論大会(大分県中津市)出場(2017.11.24)―7年連続予選通過
第22回全国中学・高校ディベート選手権(通称:ディベート甲子園)優勝(初)・ベストディベーター賞(石井和仁が選出)・最優秀指導者賞
主たる年間予定 4月    関東甲信越地区公式練習大会
      近畿地区春大会
      論題講習会・セミナー(立教大学)
5月    内閣総理大臣賞全国高等学校弁論大会
     (於:愛知県名古屋市)
      近畿地区遠征(京都府京都市)
      東海地区遠征(愛知県名古屋市)
      関東甲信越地区公式練習大会
6月    中国地区遠征(岡山県岡山市)
      関東甲信越地区公式練習大会
      ディベート甲子園 関東甲信越予選
7月    ディベート甲子園 関東甲信越予選
      東海地区遠征(愛知県名古屋市)
      関東甲信越地区公式練習大会・強化大会
      全国高等学校総合文化祭
      (内閣総理大臣旗全国高等学校弁論大会)
8月    ディベート甲子園全国大会 (於:立教大学)
      夏季合宿
9月    全国高等学校決勝弁論大会(於:群馬県館林市)
      開成高校文化祭
      Keio―Cup
10月   早慶ディベート(学院祭・新人戦)
11月   早慶ディベート(日吉祭・3年引退試合)
      関東甲信越地区 秋季大会
      神奈川県下高等学校弁論大会(全国予選県大会)
12月   福澤諭吉記念祭全国弁論大会
     (於:大分県中津市)
1月    冬季ディベート大会(創価高校)
      東海地区オープンディベート(愛知県)
3月    関東甲信越支部春季大会
      東海地区春大会
メッセージ  ディベートの愉しみは肯定側と否定側にわかれて物事をふたつの立場から眺めることにあります。ものごとをひとつの立場で眺めるよりも、一度自らの立場を捨てて、相手側の立場でとらえなおしてみると新しい地平がひらけてきます。真実は一面相的ではなく多面的で豊かなものです。
 ディベート部はディベート甲子園を目標に、日々活動しています。4人で戦うので自然と一体感も生まれチームワークも高まります。塾高で知的な活動をしたい、知的エネルギーをもてあましているという諸君はぜひ国語科の古川のところまで来てください。

 なお本部活動にはディベート部門と弁論部門とがあり、部員はその両方の活動を行っています。
ディベート甲子園での成績 2005年 全国3位(3)-関東甲信越地区予選突破・全国大会出場回数
2013年 全国3位(4)
2014年 全国ベスト32(5)
2015年 全国ベスト32(6)
2016年 全国ベスト8(7)
2017年 全国優勝(8)*初優勝/県勢初優勝
2018年 全国ベスト8(9)
2021年 全国優勝(10)*高校の部で史上3校目の複数回優勝
弁論部門(過去の最高実績) 2012年 第60回全国高等学校決勝弁論大会団体の部 準優勝
2013年 第52回福澤諭吉記念祭全国弁論大会 優秀賞・大分県知事賞(全国2位相当)
2014年 第68回文部科学大臣賞全国高等学校弁論大会(神奈川県代表)
2018年 第57回福澤諭吉記念祭全国弁論大会 優秀賞・NHK大分放送局長賞(全国5位)
2021年 第73回県下高等学校弁論大会(高文連総合文化祭) 最優秀賞(優勝)、神奈川県教育長賞
2022年夏 全国大会神奈川県代表権獲得
地区大会での優勝 第22回関東甲信越地区春季ディベート大会(2021.3.27-28)-3年ぶり3度目
第25回東海地区春季ディベート大会(2020.3.20-21)
第19回関東甲信越地区春季ディベート大会 (2018.3.24-25)
第19回関東甲信越地区秋季ディベート大会甲子園 論題の部(2015.11.23)
第20回関東甲信越地区夏季ディベート大会―11年ぶり2度目(2015.7.19‐20)
第17回関東甲信越地区秋季ディベート大会(2013.11.23)
第22回中高生ディベート大会(神奈川県逗子市)優勝(7連覇)(2012‐2018.1.21)
新しい部員諸君に ディベート甲子園の連覇、3度目の優勝をともに目指そう。


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