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ディベート部、春季関東甲信越大会14年ぶり2度目の優勝

2018年4月6日

2018年3月24日(土)・25日(日)、広尾学園で行われた第19回春季ディベート関東甲信越大会において、ディベート部が14年ぶり2度目の優勝を果たしました。

本校ディベート部は、

予選2回戦:
慶應義塾高等学校(否定側) 1(17)-0(13)北杜市立甲陵高等学校(山梨)

予選3回戦:
慶應義塾高等学校(肯定側) 1(18)-0(13)佐野日本大学中等教育学校(栃木)

予選4回戦:
慶應義塾高等学校(肯定側) 1(18)-0(17) いわき市立中央台北中学校(福島)

決勝リーグ1回戦:
慶應義塾高等学校(否定側) 3(54)-0(45) 渋谷教育学園幕張高校(千葉)

準決勝:
慶應義塾高等学校(肯定側) 2(52)-1(48) 筑波大学附属駒場高等学校(東京)

決勝:
慶應義塾高等学校(肯定側) 3(94)-2(90) 創価高等学校(東京)

*( )内の数字はコミュニケーション点。

 なお、大会(関東甲信越地区)ベストディベーターには立論・応答を担当する3年根本堅君が選ばれました。


慶應義塾高等学校